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阪神の2020年戦力外候補は誰になる?オフに計10名近くの選手が解雇

 







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阪神タイガースについて取り上げます。

 

阪神が今シーズンオフに選手の大量解雇の可能性があることを示唆しています。

 

 

すでに戦力外となっている選手の公表もありますが、11月以降は新たに6〜7名の戦力外通告がなされる可能性があると言うことです。

今日までで阪神は福留選手・能見選手・上本選手の戦力外が発表されており、さらに6〜7名で計10人程度の戦力外があると言う事ですね(´-ω-`)

 

 

そこでここでは2020年度の阪神タイガースの戦力外の候補になりそうな選手の一覧をご紹介していきます。

 

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阪神の2020年戦力外候補は誰になる?

 

長らく1軍で活躍できていない選手・今年1軍での出場がなかった選手が候補に上がってきそうですよね。

また新たに6〜7名の戦力外通告の可能性があると言うことで、誰が候補に上がってくるかを予想してみました。

 

・阪神を戦力外になる可能性のある選手一覧

野手

 

岡崎太一

北條史也

荒木郁也

俊介

伊藤隼太

 

 

投手

 

ガルシア

小野泰己

中田賢一

福永春吾

 

個人的に可能性がありそうだと思っているのはこちらの9名です。

 

北条選手はいい選手ではあるのですが、ライバルが多すぎますね。

セカンド・ショートとなると、木浪選手・小幡選手・糸原選手・植田選手などがいます。

小幡選手の活躍によって二遊間のレギュラー争いが激しさを増している中、北条選手はこのライバル争いに加わることができませんでした。

 

意外とここら辺の選手でも今年の阪神なら切りそうな予感はしますね・・・。

ベテラン選手に対しても容赦無く戦力外を通告していますから。

 

 

投手では小野選手も戦力外になりそうな気がします。

非常に質の良いストレートを投げることで期待がかかっていましたが、2019年以降まともに投げる事もできていない上に以前のようなストレートも投げれなくなっていると聞いています。

 

今年は2軍でも15試合で防御率が11点台とかなりひどい成績になっている事も考えると、まだまだ若いですが戦力外になる可能性はあるんじゃないかと個人的には考えています。

 

 

阪神は今年のドラフトで育成含めて9名(野手3名:投手5名:捕手1名)を獲得しています。

さらにFA戦線にも乗り出す構えなので最多でも10名以上の選手が新戦力として加わることになります。

さらにさらに新外国人選手ももしかしたら獲得するかもしれません。

 

これだけの選手を新たに加えていく訳ですから、選手の大量解雇も止むを得ませんね(´-ω-`)

 

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世間の反応について

 

 

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「阪神の2020年戦力外候補は誰になる?オフに計10名近くの選手が解雇」まとめ

 

いかがだったでしょうか。

今回は「阪神の2020年戦力外候補は誰になる?オフに計10名近くの選手が解雇」について取り上げました。




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